Philosophy
関わった人全員に
「あいつのおかげで、
よかった」
と思われる
会社にしたい。
不動産は、すべての人の生活の土台だ。住む場所が変われば、暮らしが変わる。暮らしが変われば、人生が変わる。家を選ぶとき、人は人生を選んでいる。
だからこそ一切手を抜かない。一人ひとりの想いに、真摯に向き合う。損得ではなく、「この人のために何ができるか」だけを考える。
Base=土台、up=押し上げる。暮らしの土台を支え、関わる人の人生を押し上げていく。その想いを社名に込め、Base-upと名付けた。
関わった人全員に「あいつのおかげで、よかった」と思ってもらえる会社にしたい。お客様にも、取引先にも、一緒に働く仲間にも。それだけを、ずっと考えてきた。
不動産から始め、次の事業へ。この街で暮らす人の人生を、もっと豊かにしたい。専門性と思いやりを持った人間が集まれば、福岡はもっと素敵な街になる。僕らは本気でそう信じている。
個を潰さない
専門性を組織の論理で丸めたくない。少数だからこそ、一人の武器が会社の武器になる。
指示より、信頼
あなたのほうが詳しい領域では、あなたが判断していい。裁量は大きい。
成果には正直に
仕組みはまだ発展途上。でも、頑張りに報いることは絶対に曲げない。
Vision
不動産から始め、次の事業へ。
愛する福岡を、もっと素敵な街に。
今のBase-upは、不動産の売買仲介と買取再販を軸にした少数精鋭のチーム。でも、ここに留まるつもりはない。
住まい・暮らし・資産——不動産を起点に、人の生活に関わるあらゆる領域へ。専門性と思いやりを持った人間が集まれば、きっと世界は少しよくなる。
福岡168万人の人生にタッチする。
この旗を一緒に掲げてくれる仲間を、探している。
Positions
不動産事業部
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 仕事内容 | 不動産事業部全体の統括・マネジメント。マンション・土地戸建・買取の3チームを束ね、売上管理・人材育成・戦略立案を担う。プレイングマネージャーとして自らも案件対応。 |
| 応募資格 |
|
| 歓迎スキル |
|
| 年収 | 600万〜1,000万円(経験・能力を考慮の上決定) |
不動産事業部 / 土地戸建チーム
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 仕事内容 | 土地・戸建の売買仲介を中心に、査定・媒介獲得・販売活動・契約・引渡しまで一気通貫で担当。チームリーダーとしてメンバーの育成・案件管理も行う。 |
| 応募資格 |
|
| 歓迎スキル |
|
| 年収 | 450万〜800万円(経験・能力を考慮の上決定) |
不動産事業部 / 買取チーム
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 仕事内容 | 中古マンション・戸建・土地の買取仕入れから、リフォーム企画・再販売までを担当。仕入れルートの開拓、物件の目利き、収支シミュレーション、販売戦略の立案。チームリーダーとしてメンバー育成も担う。 |
| 応募資格 |
|
| 歓迎スキル |
|
| 年収 | 450万〜800万円(経験・能力を考慮の上決定) |
| 賞与・還元 | 半期賞与(年2回)+決算賞与。個人インセンティブではなく、チーム成果と個人貢献の両面で評価。 |
|---|---|
| 勤務地 | 福岡市中央区大名2丁目9番29号 第2プリンスビル3F |
| 勤務時間 | 10:00〜19:00(休憩1時間) |
| 休日 | 水曜定休+シフト制(月8〜9日休み)、夏季・年末年始休暇、有給休暇 |
| 福利厚生 |
|
Talk Session
Base-upで働くリアルを、3つの視点から。
蒲池 美鈴
土地戸建チーム
牟田 太一
買取チームチームが違うからこそ、一番相談しやすい。横のつながりが強いBase-upの日常。
トークを読む蒲池
牟田さんとはチームが違うけど、実は一番相談しやすい存在かも。担当が違うからこそ、客観的に見てもらえるというか。
牟田
蒲池さんもそうだよね。チーム横断で「これどう思う?」って気軽に聞ける空気がBase-upにはある。上下じゃなくて、横のつながりが強いのが特徴だと思う。
蒲池
私、入社前は不動産業界ってもっとピリピリしてるイメージだったんだけど、ここは本当にフラット。困ったときに「助けて」って言える環境って、意外と少ないと思う。
牟田
それは間違いない。少人数だからこそ、お互いの案件も自然と目に入るし、自分のことだけやってればいいって雰囲気じゃない。それが心地いい。
蒲池
こないだ牟田さんの買取案件で、売主さんの事情が複雑だったとき、私も一緒に動いたじゃないですか。あれって指示されたわけじゃなくて、自然と「手伝おう」って思えたんですよね。
牟田
あれは本当に助かった。自分のチームの数字だけ追ってたら、ああはならない。「会社として一人のお客様に向き合う」って感覚が根付いてるんだと思う。
蒲池
あと、失敗したときに誰かのせいにする空気がないのも大きい。「次どうする?」って前を向ける。これがなかったら、私はここまでチャレンジできてなかったと思う。
牟田
わかる。ミスを隠す方がリスクっていう文化だよね。だから報告が早いし、リカバリーも早い。結局それが一番お客様のためになってると思う。
久保 塁
代表取締役
牟田
買取チーム
蒲池
土地戸建チーム社長との距離の近さに驚いた。フラットに話せるBase-upらしさとは。
トークを読む久保
みんなに聞きたいんだけど、正直、入社前と後でBase-upの印象って変わった?
牟田
いい意味でギャップがありました。代表が28歳って聞いて、最初は「若いな」って思ったんですけど、実際に話すと芯がしっかりしてるというか。ビジョンが明確だから安心できた。
蒲池
私もそう。「社長に奢られメシ」って制度があるくらいだから(笑)。でもそれが形だけじゃなくて、本当にフラットに話せるのがBase-upらしさだと思う。
久保
嬉しいね。僕はこれからもっとメンバーが増えても、この距離感は絶対に守りたい。全員の顔が見える組織でいたいし、一人ひとりの人生に本気で向き合える会社でありたいと思ってる。
牟田
久保さんって、メンバーの家族構成とかライフプランまで覚えてますよね。この前「牟田、そろそろ家考えてるんじゃない?」って言われて驚きました。
久保
だって不動産の会社なんだから、まずは自分のメンバーの暮らしを良くしたいでしょ(笑)。それは冗談としても、一緒に働く人の人生に興味がなかったら、お客様の人生にも本気で向き合えないと思ってる。
蒲池
そういう姿勢があるから、私たちもお客様に対して同じことができるんだと思います。会社がメンバーを大事にしてくれてるのが伝わるから、自分もお客様を大事にしたいって自然に思える。
久保
若い会社だからこそ、挑戦しないと始まらない。僕も毎日試行錯誤してる。完璧な経営者なんかじゃないけど、一緒に悩んで一緒に成長していける仲間がいれば、絶対にいい会社になると確信してる。
開催中!! "社長に奢られメシ"
ご興味を持っていただいた方、
とりあえずご飯でもどうですか?
堅苦しい面接ではなく、食事をしながら
お互いを知ることから始めましょう。